あなたは
アクセスカウンター

人目のご訪問者です。


 ◆ 令和元年度(2019年度)飼料用米多収日本一表彰事業



 次頁に移る

   ● 令和元年度 案内チラシ ページに移動

   ● 令和元年度 開催案内 ページに移動

   ● 令和元年度 実施要領 ページに移動

   ● 令和元年度 Q&A「よくある質問」 ページに移動

   ● 令和元年度 参加申込書・出品調査書(記入例を含む) ページに移動

   ● 令和元年度 生産数量報告書 ページに移動

   ● プレスリリース 令和元年(2019年)5月7日 農林水産省政策統括官穀物課

 目次に戻る

今年度の事業を5月7日〜7月1日の間、募集を行います。

案内チラシ PDF ダウンロード 

下記のアドレスは、農林水産省のホームページです。
このアドレスは平成30年度の資料です。令和元年度(2019年度)の資料はアップされましたらリンクします。
http://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/kokumotu/180427.html




次頁に移る

目次に戻る

今年の最新情報に変更します。お待ち下さい。


令和元年度「飼料用米多収日本一」募集開始について

 令和元年5 月 7 日 

農 林 水 産 省 


農林水産省及び一般社団法人日本飼料用米振興協会では、飼料用米の生産に取り組まれる農家
の生産技術の向上を図るため、「飼料用米多収日本一」を開催しているところです。
このことについて、この度、令和元年度の募集を開始いたします。

1.趣旨
飼料用米生産農家の生産にかかる技術水準の向上を図るため、「飼料用米多収日本一」を開催
し、生産技術の面から先進的で他の模範となる経営体を表彰し、その成果を広く紹介します。

2.対象者
令和元年産の飼料用米の生産で、次の要件を全て満たす方
・多収品種(知事特認を含む)をおおむね1ha以上生産する方
・生産コスト低減等に取り組む方

3.募集期間
令和元年5月7日(火曜日)から令和元年7月1日(月曜日)まで

4.表彰
各区分ごとに、審査委員会で審査し優秀と認められた方々に各賞を授与します。
(令和2年3月表彰式を開催(東京都内))
・農林水産大臣賞
・政策統括官賞
・全国農業協同組合中央会会長賞
・全国農業協同組合連合会会長賞
・協同組合日本飼料工業会会長賞
・日本農業新聞賞

5.応募先・お問合せ窓口など
飼料米用多収日本一ブロック事務局
(ブロック一覧PDFのURL)
一般社団法人日本飼料用米振興協会
http://www.j-fra.or.jp/(外部リンク)
また応募条件の詳細につきましては以下のURLを御確認ください。

http://www.maff.go.jp/j/seisan/kokumotu/siryouqa.html
〈添付資料〉

・令和元年度「飼料用米多収日本一」コンテスト募集チラシ  上記の資料です。

【お問合せ先】
政策統括官付穀物課
担当者:渕上、川口、小池
代表:03-3502-8111(内線(内線4846))
ダイヤルイン:03-3502-5965
FAX:03-6744-2523



  

スマホサイトに切り替える

第4回 コメ政策と飼料用米の今後に関する意見交換会2019

の開催案内をプレスリリースしました。
10月2日(水)午後 農林水産省/農政クラブ・農林記者会 で
プレスリリースを配布しました。

掲載ページにGO
参加申込書 掲載ページにGO



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

令和元年度

(2019年度)

飼料用米多収日本一表彰事業

5月7日(火)13時にニュースリリースを行いました。

要綱要領を発表し、飼料用米多収日本一の公募を開始しました。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

飼料用米普及のためのシンポジウム2019

開催案内報告

第5回(通算第12回)

飼料用米を活かす日本型循環畜産推進交流集会

飼料用米多収量日本一

飼料用米活用畜産物ブランド日本一

表彰式

飼料用米普及のためのシンポジウム2019

開催会場

東京大学 弥生講堂(一条ホール)

ホール:シンポジウム・表彰式

ロビー:資料展示会

会議室:試食会

開催日時

2019年3月15日(金)

10;30 開館

11:00 開会 〜16:45 閉会

参集範囲

生産者および生産団体、米穀流通事業者、飼料事業者、流通・物流事業者、消費者団体等、研究者、学生、一般市民等

シンポジウム開催

主催

一般社団法人日本飼料用米振興協会

後援

農林水産省

表彰式の運営

飼料用米多収日本一表彰式

共催

一般社団法人日本飼料用米振興協会・農林水産省

飼料用米活用畜産物ブランド日本一表彰式

主催

一般社団法人日本養豚協会

後援

農林水産省

全国農業協同組合中央会

全国農業協同組合連合会

協同組合日本飼料工業会

協賛

日本農業協同組合


プログラム(敬称略)

11:00〜11:05
主催者挨拶
一般社団法人日本飼料用米振興協会
理事長 海老澤 惠子

11:05〜11:15
連帯の挨拶
日本生活協同組合連合会
常務理事(事業担当) 山本 克哉

11:15〜11:20
挨拶
農林水産省政策統括官付
穀物課長 堺田 輝也

11:20〜11:55
基調講演
「飼料用米の推進について」
農林水産省生産局畜産部
飼料課長 犬飼 史郎

12:00〜12:55
休憩(各自/自由行動)
※ この時間帯を利用して資料展示や試食を行いました。

資料展示:ロビー 試食会:会議室

試食会では、飼料用米を給与した豚肉のシャブシャブや鶏卵を利用したスウィーツなどを用意しました。
なお、ホールでの飲食は禁止されています。

13:00〜14:10
表彰式                         

挨拶 農林水産大臣
政策統括官が代読しました。

◆飼料用米多収日本一表彰式

受賞者代表挨拶(飼料用米多収日本一)

記念撮影

◆飼料用米活用畜産物ブランド日本一表彰式

挨拶
(一社)日本養豚協会 会長 香川 雅彦

受賞者代表挨拶(飼料用米活用畜産物ブランド日本一)

記念撮影

14:10〜14:30
休憩・会場設営 

14:30〜14:55
活動報告
(有)鈴木養鶏場(大分県)
代表取締役会長 鈴木 明久

「飼料用米を取り扱って10年、今後に期待する!」

14:55〜15:20
活動報告
昭和鶏卵株式会社
代表取締役社長 不破 恒昭

「飼料用米を使用した鶏卵の販売普及拡大について」

15:20〜15:45
研究報告
一般社団法人日本飼料用米振興協会
理事 信岡 誠治

「飼料用米の新品種開発の現状と今後」

東京農業大学 農学部畜産学科 前教授日本養鶏協会 エグジェクティブ・アドバイザー

15:45〜16:15
講  演
一般社団法人日本協同組合連携機構(JCA) 常務理事 青竹 豊

「協同組合間連携の取り組みについて〜生産者から消費者まで〜」

16:15〜16:40
総括質疑応答

司会進行:一般社団法人日本飼料用米振興協会 理事 信岡 誠治

16:40〜16:50
閉会挨拶
(一社)日本飼料用米振興協会
副理事長 加藤 好一
(生活クラブ事業連合生活協同組合連合会 会長)

16:50
閉会

意見交換交流会(懇親会)(17:30〜19:00)

会 場
東大正門前
農学部(弥生講堂)正門を本郷方面に
徒歩7分程度
上海・四川料理、創作料理

参加費:3,500円 (希望者)