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 生活クラブ生協の飼料用米普及活動




2016年8月20日

 ◆ 生活クラブ生協の事業活動を紹介します。

生活クラブのホームページ







  









生活クラブでは「食品添加物」「放射能」など、厳しい自主基準をクリアした材料を使い、生活用品も合成界面活性剤を排除するなど、健康・環境を考えたものを揃えています。
放射能検査データは随時更新、公開中。34万人の組合員が毎日食べて、使うものだから徹底しています。


https://youtu.be/fqJsN00C0MA



安全で健康にも環境にもよいものを手に
入れるため、おおぜいの組合員の参加に
よる開発を行っています。要望や市場調
査なども参考にしながら生産者との話し
合いや試作を経て、組合員が納得できる
食材をいくつも開発してきました。



毎週食材とともにお届けするカタログ
は、約600品目のアイテムを掲載。
けして品数は多くないけれど、だから
こそ厳選された良質な品目です!


「生活クラブにおける飼料用米の取組について」

  生活クラブ事業連合生活協同組合連合会連合 消費委員会 委員長 藤田ほのみ 氏

  生活クラブ生協の飼料米取組報告資料.pdf 
   この資料は、下記のシンポジウムで報告したものです。


農林水産省主催の「飼料用米生産・利用拡大シンポジウム」

日時 平成27年(2015年) 4月15日(水)15:00〜17:30
                 4月16日休)9:30〜12:30
会場 農林水産省7階講堂

4月15日(水)【第1部「シンポジウム」】15:00〜17:30

1.開会 プログラムページに移動

2.挨拶 

3.皆川農林水産事務次官 講演

4.プレゼンテーション

(1)「飼料用米をめぐる情勢について」

   飼料用米の推進についての掲載ページに移動

   農政改革の経緯のページに移動

   初めて飼料用米の生産に取組む皆様への掲載ページに移動

     農林水産省 生産局穀物課

(2)「J Aグループにおける飼料用米の生産・利用拡大の取組について」

   報告資料→ 掲載ページに移動

     全国農業協同組合連合会 営農販売企画部長 谷 清司 氏

(3)「日本飼料工業会の飼料用米への取組について」  報告資料.pdf

    協同組合 日本飼料工業会 専務理事 平野 昭 氏

(4)生活クラブにおける飼料用米の取組について」

   報告資料→ 生活クラブ生協の飼料米取組報告資料.pdf

    生活クラブ事業連合生活協同組合連合会連合
        消費委員会 委員長 藤田ほのみ 氏

(5)「飼料用米を活用した銘柄卵の確立と耕畜連繋について」 報告資料.pdf

    農事組合法人会田共同養鶏組合 会長理事 中島 学 氏

(6)「JA島根における飼料用米の取組について」 報告資料.pdf

    島根県農業協同組合出雲地区本部 常務理事副本部長 岡田達文 氏

4月16日(木)【第2部「研修会」】9:30〜 掲載ページにGO

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開催案内

第4回(通算第11回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会


多収量日本一・畜産物ブランド日本一表彰式、飼料用米普及のためのシンポジウム2018
は2018年3月9日に開催します。

主催
一般社団法人 日本飼料用米振興協会
後援
農林水産省

開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)

開催日時
2018年3月9日(金)
 10;30 開館
 11:00 開会 〜16:45 閉会

案内パンフレット/参加申込書
案内書のページ GO
案内書パンフレットPDF ダウンロード
参加申込書のページ GO
参加申込書(PDF)のダウンロード
参加申込書(WORD)のダウンロード
参加申込書(Old Word)のダウンロード

参加申込専用アドレス
sympo20180309@j-fra.or.jp

お問い合わせ、ご意見は下記のメールアドレスにお願いします。

postmaster@j-fra.or.jp

開館 10:30
開会 11:00〜12:00
シンポジウム(第一部)
12:00〜13:00
展示・試食会、休憩
13:00〜14:10
多収日本一表彰式

畜産物ブランド日本一表彰式
14:10〜14:30
休憩(舞台転換
14:30〜16:30
シンポジウム(第二部)
16:30〜16:45
閉会の挨拶、お知らせ

17:30〜19:00
意見/情報交換懇親会
(希望者有料 3,500円)
会場:東京大学消費生活協同組合
              農学部食堂
建物:農学3号館 地下食堂

参考

今年度の飼料用米他州日本一表彰事業は、一般社団法人と農林水産省の共同開催で運営しています。
2017年5月1日〜6月30日の日程で、参加生産者の公募を行いました。

実績を2018年1月末までに集約し、2月中旬の審査委員会で受賞者を決定します。

今年度より農林水産省の助成事業で一般社団法人日本養豚協会が主催し、農林水産省が後援をします「畜産物ばうランド日本一表彰式」と共同で運営します。


参加募集は、今年(平成29年5月1日から
行います。