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 ◆ 第2回 飼料用米活用畜産物ブランド 表彰事業


平成30年度米活用畜産物等ブランド
日本一コンテストを開催!

最新の事業案内 パンフレット 取得PDF GO
「飼料用米で育てた畜産物等のブランド化の推進」

平成30年9月1日

(一社)日本養豚協会


現在、生産現場では、食料自給率の維持・向上に向けて、生産装置である水
田を有効活用し、飼料用米等の生産が進んでいるところです。このような中、
本会で昨年度に引き続き、国の「米活用畜産物等全国展開事業」により、飼
料用米で育てた畜産物等のブランド化の取組を広く普及・啓発していくこととし
ております。

この情報発信の一環として「飼料用米で育てた畜産物等のブランド化の推進」
に係るポスター・パンフレッ卜」をリニューアルいたしました。関係機関の皆様
におかれましては、本事業の趣旨を御理解・御協力の上、飼料用米の生産・
流通・販売等の関係者の皆様に対して、広く宣伝して頂きますようよろしくお
願いいたします。

また、飼料用米を活用した畜産物のブランド化による販売力向上等の取組を
実践している畜産事業体を表彰し、その取り組みを全国に紹介する「第2回飼
料用米活用畜産物ブランド日本一」を開催しております。8月より応募を開始
し、11月15日に締め切り、その後現地調査・審査委員会を経て、平成31年3
月15日に農林水産大臣賞なと、の表彰式を行う予定としています。貴組織に
おかれましては、既に把握している飼料用米活用の畜産物ブランドに取組ん
でいる畜産事業者に是非この機会に当コンクールにご応募いただくようご案
内いただくとともに、応募にふさわしい畜産事業者(昨年応募され受賞を逃し
た方も対象になります。)がおりましたらご推薦いただきますようお願いいたし
ます。このコンクールの実施要領、応募用紙等につきましては、日本養豚協
会ホームページをご覧いただき、打ち出すことができます。


さらに、下図口ゴマークにつきましては、お米で育てた畜産物等の商品をはじ
め、PRのためのパンフレッ卜・ポスターに使用することが可能です。ロゴマー
クの使用を希望される場合には、当会ホームページに掲載されている「国産
飼料用米を給与した畜産物マーク利用許諾申込書」により、当会あてにお申
し込み頂くようお願いいたします。


 http://okome-sodachi.jp/index.html

(一社)日本養豚協会問い合わせ先

山梨育男・小磯孝

〒151-0053東京都渋谷区代々木2-27-15

高栄ビル2階

TEL: 03 (3370) 5473

E-mail: yamanashi@pig-pins.com

HP:http://pig.lin.gr.jp/

(日本養豚協会で検索してもご覧になれます。)


参加団体公募期間
平成30年8月1日(水)〜11月15日(木)


ニュースリリース
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開催しました。
ありがとうございました。
開催報告を掲載しています。
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第4回(通算第11回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会


多収量日本一・畜産物ブランド日本一表彰式、飼料用米普及のためのシンポジウム2018
は2018年3月9日に開催します。

主催
一般社団法人 日本飼料用米振興協会
後援
農林水産省

開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)

開催日時
2018年3月9日(金)
 10;30 開館
 11:00 開会 〜16:45 閉会

案内パンフレット/参加申込書
案内書のページ GO
案内書パンフレットPDF ダウンロード
参加申込書のページ GO
参加申込書(PDF)のダウンロード
参加申込書(WORD)のダウンロード
参加申込書(Old Word)のダウンロード

参加申込専用アドレス
sympo20180309@j-fra.or.jp

お問い合わせ、ご意見は下記のメールアドレスにお願いします。

postmaster@j-fra.or.jp

開館 10:30
開会 11:00〜12:00
シンポジウム(第一部)
12:00〜13:00
展示・試食会、休憩
13:00〜14:10
多収日本一表彰式

畜産物ブランド日本一表彰式
14:10〜14:30
休憩(舞台転換
14:30〜16:30
シンポジウム(第二部)
16:30〜16:45
閉会の挨拶、お知らせ

17:30〜19:00
意見/情報交換懇親会
(希望者有料 3,500円)
会場:東京大学消費生活協同組合
              農学部食堂
建物:農学3号館 地下食堂