事務局長の独り言





JAPAN FEED RICE ASSOCIAITION

一般社団法人日本飼料用米振興協会
■ ホームページの目次
▼ リンクの紹介 飼料用米関連情報
■ 平成30年度 飼料用米多収日本一表彰事業のページ
◆ 開催案内 平成30年度飼料用米多収日本一表彰事業
■ 第2回(平成30年度)飼料用米活用畜産物ブランドコンテスト
◆ 第2回(平成30年度)飼料用米活用畜産物等ブランドコンテストQ&A
◆ 第2回(平成30年度)畜産物ブランドコンテスト出品調査書記入方法
◆ 田んぼ発!日本の畜産物
■ 目次 シンポジウム2018 報告
◆ シンポジウム開催報告 飼料用米普及のためのシンポジウム2018
◆ 平成29年度 報告 飼料用米多収・活用畜産物日本一表彰式
◆ 平成29年度 飼料用米日本一表彰式実施報告
◆ 目次 平成29年度 飼料用米多収日本一表彰事業のページ
◆ 平成28年度 飼料用米多収日本一 表彰事業目次
■ コメ政策と飼料用米の今後の方向についての意見交換会開催案内
◆ 意見交換会 目次 「コメ政策と飼料用米の今後に関する意見交換会」
◆ 日本飼料用米振興協会のページ目次
◆ 「第2回 稲作コスト低減シンポジウム」の開催報告
◆ 2017年3月3日 農林水産省 News Release ニュースリリース報道発表目次
◆ 平成28年度 開催報告 表彰式・シンポジウム
■ 生協の飼料用米普及活動
◆ 目次 生協の飼料用米普及の活動
◆ 企業、団体、研究所の飼料用米普及事業目次
◆ 行事の開催報告(2016年5月20日)
◆ 生育状況と刈入れ、保管実験
◆ 飼料用米専用品種タカナリ栽培ポイント
◆シンポジウムの歴史
◆2013シンポジウム開催報告
◆2014シンポジウム開催報告
◆2015シンポジウム開催報告@
◆2016シンポジウム開催報告
◆ 農林水産行政のページ目次
◆2015飼料用米シンポジウム(農林水産省)
◆ 全農の生産・利用拡大の取組み
◆ 生活クラブ生協の飼料米取組
◆全国農林水産業・地域の活力創造協議会報告資料より
◆ 農林水産省 飼料米の推進について 平成27年10月
◆ 稲作コスト低減シンポジウム〜稲作農業の成長産業化に向けて〜
  飼料米生産コスト低減の検討プロジェクト
◆ 農林水産省 米穀の適正な農産物検査と流通の確保に係る説明会
◆ aff あふ 農林水産省広報誌7月号
農文協(農山漁村文化協会)のページ目次
農文協DVD紹介飼料米・飼料イネ
農文協 飼料米・飼料イネ
◆ 書籍紹介のページ目次
◆ TPP関係資料
◆ 食の戦争 紹介
◆ 背筋凍るTPPの真実
◆ 悪夢の食卓 書評紹介
◆ 「新みずほの国」構想
◆ 「新みずほの国」構想 解題V 加藤好一
◆ 食べもの通信紹介
◆ よみがえる守田志郎の思想
◆ ご意見・お問い合わせ 社員・賛助会員のページ
◆シンポジウムの歴史 2008年〜2014年

飼料用米普及のためのシンポジウム開催の歴史を主催、共催、協力をしてきました。

2008年〜2015年3月のシンポジウム開催の歴史 PDF

飼料の高騰と食料自給率の問題点
アメリカのトウモロコシからのエタノール生産が飼料の高騰を招く
食糧危機とエネルギー 若狭レポート.pdf 日刊自動車新聞 2007年2月24日

飼料用米で育った鶏卵の黄身は薄かった
米育ちの卵の黄身は白かった 若狭レポート.pdf 日刊自動車新聞2007年3月31日

**************************************************

2008年7月26日(土) 午後1時30分〜4時30分
畜産・大パニック阻止学習会
会場:新宿家庭クラブ会館 渋谷区代々木3-20-6 TEL 03-3370-6322
主催:畜産・大パニック阻止学習会実行委員会(準備会)
   消費者と生産者の有志 20名による呼びかけで開催された。
消 費 者:
浅井和雄、井口信治、伊藤和夫、上原公子、榎谷雅文、海老澤惠子、甲斐真澄、金子美登、清水鳩子、辰濃和男、中塚敏春、蓮尾隆子、土方彰子、平田迪子、松村敏子、若狹良治、
生産者団体:
青森ときわ村養鶏農業協同組合 専務理事 石澤直士
畜産農民全国協議会 会長 森島倫生
千葉県長生地域畜産振興協議会 会長 中村種良
農民運動全国連合会食品分析センター 所長 石黒昌孝

開催報告.pdf

基調講演.pdf 中央大学名誉教授 今宮健二 氏講演概要

●この学習会を契機にして、下記の第2回目の学習会の開催を目指して実行委員会が結成された。

**************************************************
2008年度
2008年11月28日(金) 午後1時30分〜5時
 第1回  “超多収穫米が畜産:大パニックを防ぐ” シンポジウム 
 会場:エデュカス東京 千代田区二番町12−1 TEL 03-5210-3511
 主催:畜産・大パニック阻止実行委員会 共同代表:上原公子、清水鳩子

開催準備情報・開催要領pdf

主催者挨拶 上原公子 実行委員会代表.pdf

生活クラブ生協 情報誌掲載記事.pdf

食糧危機とバイオマスエネルギー 若狭レポート.pdf
日刊自動車新聞2009年1月10日

● この第2回目の学習会として実施された第1回シンポジウムの後、任意団体として「超多収穫米普及連絡会」が結成された。
 代表委員として、上原公子、清水鳩子、石澤直士が就任した。

日刊自動車新聞記事若狭レポート PDF


食べもの通信 2009年3月号
で飼料用米の普及で食料自給率を向上させようと特集が組まれました。
特集目次
 ●食料自給率アップ、待ったなし
      〜超多収飼料用(エサ)米で、自給率向上に一役
      食べもの通信 編集部  蓮尾 隆子
 ●食料安全保障としての食料自給率向上に向けて
   〜食料自給率40%の状況に何をすべきか
    農林水産省 大臣官房・食料安全保障課長 末松 広行
 ●減反水田に超多収飼料米を作ろう
    東京農業大学 農学部畜産学科
    畜産マネジメント研究室 准教授  信岡 誠治
 ●日本のお米育ちの卵、豚肉、牛肉
   首都圏の生協が次々実践、好評です
      食べもの通信 編集部  蓮尾 隆子

食べもの通信 PDF

**************************************************

2009年度
 2009年(平成21年)12月14日(月)13時〜17時
 第2回 シンポジウム「飼料用米の技術開発・最前線」〜飼料用米の利用拡大に向けて〜
  主催:農林水産省農林水産技術会議事務局
     独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構

案内ポスター PDF

開催内容詳細 PDF

**************************************************

2010年度
 2011年1月27日(木)11:00〜17:00

 第3回 飼料用米利活用シンポジウム
      超多収穫飼料米が日本の畜産と水田農業を変える

  会場:ホテルグリーンプラザ大阪 アネックス7F
  主催:日本草地畜産種子協会
  協力:超多収穫米普及連絡会
  後援:農林水産

2011年開催資料

**************************************************

2011年度
 2012年3月14日(水) 11:00〜16:30

 第4回 飼料用米利活用シンポジウム
  飼料用米の利活用拡大で日本の農畜産業の明日を創ろう!
  
  会場:東京都新宿区牛込箪笥区民ホール
  主催:全国飼料増産協議会、(社)日本草地畜産種子協会
  協力:超多収穫米普及連絡会
  後援:農林水産省

一般社団法人日本草地畜産種子協会開催報告集 配布資料 一冊分.pdf
  ★ 当日配布資料 個別 (下記でご覧ください)
●  開催要領・目次 開催要領.pdf
講演1
● 飼料用米の生産利用をめぐる情報と原発事故への対応について 講演資料.pdf

講演2
● 放射性物質汚染後に食品安全のために取り組んだこと 講演資料.pdf

事例発表1 飼料用米生産事例
● 多収穫栽培と品種混入問題を解決し耕畜連携を進める取組み 講演資料.pdf

事例発表1 飼料用米利用事例
● 豚のエサからソーセージまで 〜自給へのこだわり〜 講演資料.pdf

事例発表3 飼料用米利用畜産物の普及事例
●  飼料用米利用畜産物の普及拡大への取り組み 講演資料.pdf

**************************************************

2012年度
 2013年2月26日 (火) 13:00〜16:45

 第5回 平成24年度 飼料用米シンポジウム
  〜耕畜消の連携による利活用の拡大をめざして〜

  会場:九州大学西新プラザ 福岡市早良区西新2-16-23
  主催:全国飼料増産協議会、社団法人日本草地畜産種子協会
  共催:農林水産省 九州農政局

全国各地域で飼料用米の生産・利用・消費に先進的に取り組んでおられる方々の経験や知見に基づく関係者の交流促進とともに、広く情報を共有していただくためにシンポジウムを開催いたします。

●平成24年度シンポジウム(平成25年2月26日開催)
平成24年度飼料用米利活用シンポジウムの概要です。

当日配布資料は、以下によりダウンロードできます。
開催要領・趣旨.pdf

資料の一括ダウンロードは、配布資料 一冊分.pdf

【目次、開催要領】  目次等資料.pdf

【基調講演】 
「飼料用米の拡大・定着の方策−現場にみる耕畜消の連携−」講演資料.pdf
     東京農業大学 准教授 信岡誠治 氏

【事例発表1】〜 行政による仲介事例
「築上町における耕畜連携活動」 講演資料.pdf
     築上町産業課課長補 佐田村啓二 氏

【事例発表2】〜 消費者団体による仲介事例
「生協としての飼料用米利用畜産物開発」 講演資料.pdf
     生活協同組合連合会グリーンコープ連合常務理事 河嶋敏秀 氏

【事例発表3】〜 生産者団体による仲介事例
  「飼料用米の低コスト生産とまい米牛ブランド化」 講演資料.pdf
     いずも農業協同組合常務理事岡田達文氏

【総合討論
  「耕畜の連携による利活用の拡大を目指して」
     座長 東京農業大学准教授 信岡誠治氏

**************************************************

2012年度 開催報告
 2013年3月23日 (土)午前11 時〜午後5 時半

 第6回 飼料用米を活かす日本型循環畜産推進交流集会

   会場:東京大学 弥生講堂一条ホール
   主催:超多収穫米普及連絡会
   協賛:日本生活協同組合連合会、パルシステム生活協同組合連合会
       生活クラブ事業連合生活協同組合連合会、東都生活協同組合
       日本鶏卵生産者協会、(社)日本草地畜産種子協会
   協力:東京大学消費生活協同組合
   
   開催要領・開催報告.pdf

**************************************************

2013年度 開催報告
 2014年3月22日(土)11時〜17時

 第7回 飼料用米を活かす日本型循環畜産推進交流集会
               第7回 西武環境保全活動助成金事業

   会場:東京都八王子労政会館(東京都八王子市明神町3−5−1)
   主催:超多収穫米普及連絡会
   協賛:全国農業協同組合連合会、パルシステム生活協同組合連合会
      公益社団法人中央畜産会、一般社団法人日本鶏卵生産者協会
      生活クラブ事業連合生活協同組合連合会
   協力:八王子市民のがっこう/まなび・つなぐ広場

   開催要領・開催報告.pdf

**************************************************
2014年度 開催報告

法人化 第1回(通算第8回)
飼料用米を活かす日本型循環畜産推進交流集会
〜 飼料用米普及のためのンポジウム 2015 〜

日時:2015年3月20日(金)11時〜17時
会場;東京大学 弥生キャンパス 農学1号館8番教室
主催:一般社団法人 日本資料用米振興協会 JFRA ジャフラ

詳細:パネル展示 (3階/農経会議室)11時〜12時30分
   シンポジウム(農学第1号館 2階/8番教室)12時55分〜17時

懇親会(意見交流会)
会場:東京大学消費生活協同組合農学部食堂 17時30分〜(3,500円)

案内ポスター・参加申込書.pdf

開催詳細内容
主催 一般社団法人 日本飼料用米振興協会
後援 農林水産省
協賛:全国農業協同組合連合会、日本生活協同組合連合会、東都生活協同組合、生活協同組合連合会コープネット事業連合、中野区消費者団体連絡会、 生活クラブ事業連合生活協同組合連合会、特定非営利活動法人未来舎、木徳神糧株式会社、公益社団法人中央畜産会、一般社団法人日本鶏卵生産者協会

主題 食料自給率向上による食料安全保障の確立を目指そう
   飼料用米の大量増産と日本型循環構築連携の事例に学ぼう

参加(出席)費 無料
参加(出席)者 170名
生産者団体(農家、酪農、養鶏卵)、飼料事業者、流通事業者、消費者団体等、研究者、学生、主婦

実施進行次第 会場内掲示.pdf 

12:30 開場
12:55 開会
総合司会  若狭良治 (特定非営利活動法人 未来舎副理事長)           日本飼料用米振興協会 運営委員

挨  拶 一般社団法人 日本飼料用米振興協会
      代表理事  海老澤惠子(10分)
※ 開会挨拶.pdf 

基調講演 「飼料用米の利用推進について」(25分)
  農林水産省生産局畜産部畜産振興課草地整備推進室 田中誠也 室長
※ 講演資料.pdf 

 「米の需要拡大に向けた品種開発」(25分)
全国農業協同組合連合会 営農販売企画部飼料用米対策課 遠藤雄士 課長
     ※ 講演資料.pdf 

「飼料用米の生産から消費までの流通に携わって〜課題と解決の方向〜」 (25分)
木徳神糧株式会社  グループセールス事業部 木村友二郎 部長
          日本飼料用米振興協会 運営委員
※ .講演資料pdf 

特別講演
 「食の自給率向上と安全保障」
   東京大学大学院 国際環境経済学研究室  鈴木宣弘 教授 (30分)
※ 講演資料.pdf 
  鈴木宣弘教授 参考資料「食糧自給率を軽視するのは誤り」.pdf

事例報告
耕畜連携による自給飼料増産の取り組み〜水田フル活用を目指して〜」(25分)
有限会社アイデナエンタープライズ/有限会社 高秀牧場 高橋憲二 代表取締役
※ 講演資料.pdf 

「コープネットグループにおける「お米育ち豚」プロジェクトの実践報告」 (25分)
生活協同組合連合会コープネット事業連合 執行役員 小林新治 政策推進室担当
※ 講演資料.pdf 
※ コープネット事業連合の案内 コープネット事業連合案内.pdf 

質疑応答  (30分)
コーディネーター 東京農業大学農学部畜産学科 信岡誠治 准教授
                    日本飼料用米振興協会 運営委員
閉会の挨拶に代えて
生活クラブ事業連合生活協同組合連合会 加藤好一 会長 (15分)
日本飼料用米振興協会 運営委員
※ 挨拶資料.pdf

一般社団法人 日本飼料用米振興協会

スマホサイトに切り替える


開催案内

第5回(通算第12回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会

多収量日本一・畜産物ブランド日本一表彰式、飼料用米普及のためのシンポジウム2019


開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)
   ホール:シンポジウム・表彰式
   ロビー:資料展示会
   会議室:試食会
開催日時
2019年3月15日(金)
 10;30 開館
 11:00 開会 〜16:45 閉会

プログラム (作成中)

シンポジウムの主催
一般社団法人 日本飼料用米振興協会
後援
農林水産省 申請します。

飼料用米多収日本一表彰式
一般社団法人 日本飼料用米振興協会・
農林水産省 の共催となります。

飼料用米畜産物ブランド日本一表彰式
一般社団法人 日本養豚協会

資料展示・試食会
出展者募集中
お問い合わせください。

postmaster@j-fra.or.jp

第4回(通算第11回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会


多収量日本一・畜産物ブランド日本一表彰式、飼料用米普及のためのシンポジウム2018
は2018年3月9日に開催します。

主催
一般社団法人 日本飼料用米振興協会
後援
農林水産省

開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)

開催日時
2018年3月9日(金)
 10;30 開館
 11:00 開会 〜16:45 閉会

案内パンフレット/参加申込書
案内書のページ GO
案内書パンフレットPDF ダウンロード
参加申込書のページ GO
参加申込書(PDF)のダウンロード
参加申込書(WORD)のダウンロード
参加申込書(Old Word)のダウンロード

参加申込専用アドレス
sympo20180309@j-fra.or.jp

お問い合わせ、ご意見は下記のメールアドレスにお願いします。

postmaster@j-fra.or.jp

開館 10:30
開会 11:00〜12:00
シンポジウム(第一部)
12:00〜13:00
展示・試食会、休憩
13:00〜14:10
多収日本一表彰式

畜産物ブランド日本一表彰式
14:10〜14:30
休憩(舞台転換
14:30〜16:30
シンポジウム(第二部)
16:30〜16:45
閉会の挨拶、お知らせ

17:30〜19:00
意見/情報交換懇親会
(希望者有料 3,500円)
会場:東京大学消費生活協同組合
              農学部食堂
建物:農学3号館 地下食堂

参考

今年度の飼料用米他州日本一表彰事業は、一般社団法人と農林水産省の共同開催で運営しています。
2017年5月1日〜6月30日の日程で、参加生産者の公募を行いました。

実績を2018年1月末までに集約し、2月中旬の審査委員会で受賞者を決定します。

今年度より農林水産省の助成事業で一般社団法人日本養豚協会が主催し、農林水産省が後援をします「畜産物ばうランド日本一表彰式」と共同で運営します。


参加募集は、今年(平成29年5月1日から
行います。