シンポジウム2016 開催案内 参加者募集のお知らせ


開催案内チラシ・ポスター(表面 プログラム) GO

開催案内チラシ・ポスター(裏面 参加申込書) GO



法人化第2回 (通算第9回)


飼料用米を活かす日本型循環畜産推進交流集会

〜飼料用米普及のためのシンポジウム 2016〜

主催 一般社団法人 日本飼料用米振興協会

後援 農林水産省

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開催要領

  2016年3月11日 (金)
    10:00 開催 第1部  日本の食料政策と今後の課題
    12:30 休憩、展示場、試食
    13:40 開催 第二部 耕畜消の連携で飼料用米の普及を図ろう
    16:45 閉会

    17:30〜19:00
       懇親会(東京大学消費生活協同組合 食堂)
                        農学3号館地下
       希望者(どなたでも参加可能)有料3500円

会 場  東京大学 弥生キャンパス (東京都文京区弥生一丁目1番1号
             (最寄交通アクセス 地下鉄南北線・東大前)
          農学1号館 8番教室(240名収容) 2,3階
          農経会議室(展示等)         3階
募集期間 2016年1月20日(水)〜3月8日(火)
申し込み先 一般社団法人 日本飼料用米振興協会

参加申し込みは終了しました。

180名の参加申込があり、171名が参加しました。


主催 一般社団法人 日本飼料用米振興協会

本部住所 東京都中野区弥生町1−7−3
 事務局長 070−3522−3151(若狹)

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開催要領(プログラム)   (開催までに修正等が入りますことをご承知ください)

2016年1月20日法人化第2回 (通算第9回)

飼料用米を活かす日本型循環畜産推進交流集会

〜飼料用米普及のためのンポジウム 2016〜


主催  一般社団法人 日本飼料用米振興協会

後援  農林水産省

プログラム(式次第)

開会挨拶  (敬称略)
   一般社団法人日本飼料用米振興協会 理事長 海老澤 惠子
                      (中野区消費者団体連絡会 副会長)
連帯のご挨拶
   日本生活協同組合連合会 総合運営本部 本部長 大本隆史

第1部 日本の食料政策と今後の課題 (敬称略)

基調講演
 「我が国の食料政策について」(仮題)
   農林水産省生産局 局長 今城 健晴
基調講演
 「飼料用米の生産拡大にむけて〜米に関するJAグループの取り組み〜
   全国農業協同組合連合会営農販売企画部 課長 遠藤 雄士

特別講演
 「畜産の明日を担う飼料用米という農業革命」
   東京農業大学農学部畜産学科 畜産マネジメント研究室 准教授 信岡 誠治
事例研究報告
 「豚への粉砕籾米の給与効果について
   東京農業大学農学部畜産学科 学生 武田 昌之、久間倉 未奈
事例報告
 「籾米サイレージ(SGS)生産と活用事例」(熊本県)
   熊本県農業研究センター 畜産研究所  飼料研究室 室長 鶴田 克之
事例研究報告
 「飼料用米の流通・保管における取組みについて」(東京都)
   太陽工業株式会社 物流システムカンパニー新規事業営業課 課長 西村 哲


休憩 (昼食・展示・試食)

第2部 耕畜消の連携で飼料用米の普及を図ろう (敬称略)

基調講演
 「飼料用米の利活用について」
   農林水産省生産局畜産部飼料課 課長 富田 育稔
事例報告
 「コープあいち 飼料用米の活用と畜産物普及の取り組み」(愛知県)
   生活協同組合コープあいち 佐野 文昭
事例報告
 「おかやまコープにおける飼料用米の活用と商品運動について」(岡山県)
   生活協同組合おかやまコープ 商品企画本部 課長 山本 真路
事例報告
 「東都生協における飼料用米給餌商品の取組み報告」(東京都)
   東都生活協同組合 食品第一グループ 商務 小俣 徹
事例報告
 「JA加美よつば農協における飼料用米カントリーエレベーターの活用」(宮城県)
   JA加美よつば農業協同組合 営農販売部 農産振興課 課長 今野 仁一
特別講演
 「食の自給率向上と安全保障」
   東京大学大学院 国際環境経済学研究室 教授 鈴木 宣弘
総括質疑応答
   総合司会 若狹良治 (理事・事務局長、NPO未来舎 副理事長
閉会挨拶
   一般社団法人日本飼料用米振興協会 副理事長 加藤 好一
                  (生活クラブ事業連合生活協同組合連合会 会長

主催 一般社団法人 日本飼料用米振興協会

後援 農林水産省


時間割概要

2016年3月11日 (金)
  10:00 開催 第1部  日本の食料政策と今後の課題
  12:30 休憩、展示場、試食
  13:40 開催 第二部 耕畜消の連携で飼料用米の普及を図ろう


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実施案内



参加募集は、今年(平成29年5月1日から
行います。



開催予告

第4回(通算第11回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会

平成29年度飼料用米多収量日本一表彰式・
飼料用米普及のためのシンポジウム2018
は2018年3月9日に開催する予定です。

開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)

開催日時
2018年3月19日(金)
 時間は未定 (検討しています9
シンポジウム
展示・試食会
飼料用米多収日本一表彰式


意見/情報交換懇親会
 17:30〜19:00(予定)
(希望者有料 3,500円)
会場:東京大学消費生活協同組合
    農学部食堂

お問い合わせ、ご意見を
下記のメールアドレスに
お願いします。

postmaster@j-fra.or.jp