▼ 農林水産省の紹介 飼料(家畜のエサ事情)


飼料

基本情報
農林水産省では、飼料等をめぐる情勢について解説する資料を作成しています。

飼料をめぐる情勢(データ版)(平成30年10月(PDF : 1,355KB))
飼料をめぐる情勢(イラスト版)(平成30年10月)<全体版(PDF : 3,605KB)>
分割版[1](PDF : 1,243KB)[2](PDF : 1,833KB)[3](PDF : 1,871KB)

公共牧場・放牧をめぐる情勢(PDF : 1,261KB)

また、流通飼料等実態調査をとりまとめて公表しています。

飼料月報(速報)平成30年8月(PDF : 111KB)
過去に公表された飼料月報はこちらのページをご覧下さい。

配合飼料価格安定制度における輸入原料価格及び補てん金の限度額に関する情報提供

《参考》
家畜飼料の種類について(PDF : 407KB)

飼料関係予算について
自給飼料関連予算を紹介しています。

飼料増産の取組について
農林水産省では、国内の飼料生産基盤に立脚した畜産への転換を図るため、自給飼料の増産を推進しています。

飼料増産通信
飼料増産運動の取組、予算、優良事例等を紹介しています。

第4号   A4版(PDF:1,001KB) A3折り込み版(PDF:1,105KB)
 (平成27年11月20日発行)  
ミニ通信     VOL.6(PDF : 697KB)    (平成28年8月25日発行)  
バックナンバー

各地域で行われているシンポジウム等
各地域で行われているシンポジウム等の概要を紹介します。

飼料増産シンポジウムの開催

平成29年4月13日に農林水産省本館7階講堂にて、「飼料増産シンポジウム〜国産濃厚飼料の可能性を探る〜」を開催しました。

講演内容は以下のとおりです。

1.基調講演
 「国産濃厚飼料の可能性を探る」(PDF : 1,403KB)  外部リンク(動画)
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構畜産研究部門
飼料作物研究領域栽培技術ユニット長 菅野 勉氏

2.事例紹介
「イアコーン生産による飼料自給率の向上」(PDF : 1,571KB)  外部リンク(動画)
有限会社ジェネシス美瑛 代表取締役  浦 敏男 氏

「水田における子実とうもろこし生産」(PDF : 748KB)  外部リンク(動画)
北海道子実コーン生産組合 組合長  柳原 孝二 氏

「籾米サイレージ(稲SGS)の製造・販売について」(PDF : 1,492KB)  外部リンク(動画)
真室川町農業協同組合営農部営農販売課 課長補佐  丹 康之 氏

「食品残さなどの地域資源を活用し地域に根ざした肉用牛経営」(PDF : 992KB)  外部リンク(動画)
農事組合法人花房牧場 代表取締役  綾部 寿雄 氏

全体版(PDF : 6,369KB)
概要(PDF : 473KB)






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平成30年度
飼料用米多収日本一表彰事業
5月1日(火)、公募開始です。
締め切りは、6月29日(金)です。



開催しました。
ありがとうございました。
開催報告を掲載しています。
掲載ページにGO

第4回(通算第11回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会


多収量日本一・畜産物ブランド日本一表彰式、飼料用米普及のためのシンポジウム2018
は2018年3月9日に開催します。

主催
一般社団法人 日本飼料用米振興協会
後援
農林水産省

開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)

開催日時
2018年3月9日(金)
 10;30 開館
 11:00 開会 〜16:45 閉会

案内パンフレット/参加申込書
案内書のページ GO
案内書パンフレットPDF ダウンロード
参加申込書のページ GO
参加申込書(PDF)のダウンロード
参加申込書(WORD)のダウンロード
参加申込書(Old Word)のダウンロード

参加申込専用アドレス
sympo20180309@j-fra.or.jp

お問い合わせ、ご意見は下記のメールアドレスにお願いします。

postmaster@j-fra.or.jp

開館 10:30
開会 11:00〜12:00
シンポジウム(第一部)
12:00〜13:00
展示・試食会、休憩
13:00〜14:10
多収日本一表彰式

畜産物ブランド日本一表彰式
14:10〜14:30
休憩(舞台転換
14:30〜16:30
シンポジウム(第二部)
16:30〜16:45
閉会の挨拶、お知らせ

17:30〜19:00
意見/情報交換懇親会
(希望者有料 3,500円)
会場:東京大学消費生活協同組合
              農学部食堂
建物:農学3号館 地下食堂