◆2018年10月24日 News Release(第2報)ニュースリリース



2018年10月18日


第3回 コメ政策と飼料用米に関する意見交換会2018

ご案内



2018年10月17日 News Release(第一報) PDF版

2018年10月24日 News Release(第二報) PDF版



プログラム
 開会挨拶 J−FRA・海老澤恵子理事長
  基調講演 「米政策の推移について」
        小針 美和(コバリ ミワ) 氏
        主任研究員:農林中金総合研究所/協同組合・組合金融(調査第一部)
  基調講演 「飼料用米の推進について」
        渕上 武士(フチガミ タケシ) 氏
        課長補佐:農林水産省/政策統括官付穀物課企画班
  話題提供  業界の皆様に話題提供をしていただきます。現在折衝中です。
           
  意見交換 司会進行 信岡 誠治(有識者 前東京農業大学農学部教授)
  課題挨拶 加藤 好一 副理事長:生活クラブ事業連合生活協同組合連合会 会長)



開催要領

 開催月日:2018年11月28日(水)13:00〜16:30

 開催会場:食糧会館 中央区日本橋小伝馬町15-15

      会議室(5階A/B会議室)

       ※ このページの巻末に地図と交通アクセスを

         記載しました。ご利用ください。



参加申し込み


meeting20181128@j-fra.or.jp

 PC設定のより文字化けすることがあります。

 その際は、postmaster@j-fra.or.jp に送信してください。


記入事項

参加希望者の氏名
所属組織名称
所属部署名称
役職名
メールアドレス
電話番号
要望事項、質問事項


以上をよろしくお願いします。

今後、同様のご案内を差し上げます。よろしくお願いします。


NEWS RELEASE


報道関係者 各位
飼料用米に関係する事業者の皆様方 各位
消費者の皆様 各位
行政省庁、学者、研究者、学生 各位

2018年(平成30年)10月17日

一般社団法人 日本飼料用米振興協会

 (J-FRA ジャフラ)

東京都中野区弥生町一丁目17番3号 〒 164-0013

http://www.j-fra.or.jp/

postmaster@j-fra.or.jp

問い合わせ先

理事長 海老澤惠子 070-5543-1448 ebisawa_keiko@j-fra.or.jp

理事・事務局長 若狹良治 070-3522-3151 wakasa_ryoji@j-fra.or.jp


第1報道資料 「第3回 コメ政策と飼料用米の今後に関する意見交換会」の開催について
          (第一報 順次更新します)
第2報道資料 「第5回(通算12回)飼料用米を活かす日本型循環畜産推進交流集会 飼料用米多収日本一・畜産物ブランド日本一表彰式 〜飼料用米普及のためのシンポジウム2019〜」の開催について(予告)

第1報道資料(第一報 順次更新します)
「第3回 コメ政策と飼料用米の今後に関する意見交換会2018」の開催について

開催要領
 開催趣旨
  今年の飼料用米作付けは昨年度と比較して微減の状況のようですが、利用する立場での養豚事業者や
  養鶏事業者などでは積極的に飼料用米の確保と保管設備を建設するなど意欲は旺盛です。
  日本飼料用米振興協会では今年、9月25日〜27日に大分県、福岡県、山口県などの産地
  (飼料用米、養豚、養鶏など)を視察してきました。多収日本一や畜産物利用ブランド化日本一に
  対する期待する意欲は旺盛でした。
  今後の食料自給率の向上や飼料の国産化を目指す場合、飼料用米の作付けの確保は重要な課題と考えます。
  国産飼料増産への今後の方向や可能性について意見交換を行いたいと存じます。。
 
 開催日時:2018年(平成30年)11月28日(水)
                  13:00(開場)開会13:30 〜 終了予定16:30
 会  場:食糧会館 中央区日本橋小伝馬町15-15 会議室(5階A/B会議室)
       http://www.zenbeihan.com/overview/outline.html (詳細はHPから)
 対  象:関係官公庁(農林水産省、自治体など)、コメ生産者/流通業者、
      畜産生産者/流通業者、農業団体、飼料製造/販売業者、物流業者、消費者団体、
      研究・教育関係者、報道関係者 等
 主  催: 一般社団法人 日本飼料用米振興協会
 参  加  費: 無料(会場の都合で70名程度)
 
 参加者公募メールアドレス  meeting20181128@j-fra.or.jp
               設定済みです。参加申し込みは可能です。
               本ニュースリリースをホームページ
               http://www.j-fra.or.jp/ に掲載します。
 内容を現在企画進行中ですので、順次、ホームページに掲載します。ご利用ください。

 プログラム(順次更新します。)
  開会挨拶 J−FRA・理事長 海老澤恵子
  基調講演 「米政策の推移について」
         小針 美和(コバリ ミワ)主任研究員/農林中金総合研究所
                      協同組合・組合金融(調査第一部)
  基調講演 「飼料用米の推進について」(折衝中)
  話題提供 話題提供 業界の皆様に話題提供をしていただきます。
  意見交換 司会進行 信岡 誠治(有識者 前東京農業大学農学部教授)
  課題挨拶 加藤 好一 副理事長:生活クラブ事業連合生活協同組合連合会 会長)

  参考資料
  昨年の資料
  「第2回 コメ政策と飼料用米の今後に関する意見交換会」の当日発表資料は
  下記のアドレスでダウンロードできます。

   http://www.j-fra.or.jp/2nd_kome_meeting_policyopinion_discussion_20171115wordtext_without_namelist.pdf











食糧会館のご案内

【電車でお越しの場合】
地下鉄日比谷線 小伝馬町駅 徒歩4分
地下鉄都営新宿線 馬喰横山駅 徒歩5分
地下鉄都営浅草線 東日本橋駅 徒歩7分
JR総武線快速 馬喰町駅 徒歩6分

※ご注意:馬喰横山駅、東日本橋駅を利用される場合の出口は、A2ではなく、連絡通路によりJR馬喰町駅方面へお進みいただき、2番の出口から地上へ出ていただくと便利です。

【アクセス】
東京駅−(JR総武線快速4分)→馬喰町駅−(徒歩5分)→現地
上野駅−(地下鉄日比谷線5分)→小伝馬町駅−(徒歩4分)→現地
羽田空港−(京浜急行・地下鉄都営浅草線[相互乗入れ] 31分)→東日本橋駅−(徒歩7分)→現地

※電車・バス等でお越しの際は、各路線の運行状況をお確かめください。

案内地図 PDF

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開催しました。
ありがとうございました。
開催報告を掲載しています。
掲載ページにGO

第4回(通算第11回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会


多収量日本一・畜産物ブランド日本一表彰式、飼料用米普及のためのシンポジウム2018
は2018年3月9日に開催します。

主催
一般社団法人 日本飼料用米振興協会
後援
農林水産省

開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)

開催日時
2018年3月9日(金)
 10;30 開館
 11:00 開会 〜16:45 閉会

案内パンフレット/参加申込書
案内書のページ GO
案内書パンフレットPDF ダウンロード
参加申込書のページ GO
参加申込書(PDF)のダウンロード
参加申込書(WORD)のダウンロード
参加申込書(Old Word)のダウンロード

参加申込専用アドレス
sympo20180309@j-fra.or.jp

お問い合わせ、ご意見は下記のメールアドレスにお願いします。

postmaster@j-fra.or.jp

開館 10:30
開会 11:00〜12:00
シンポジウム(第一部)
12:00〜13:00
展示・試食会、休憩
13:00〜14:10
多収日本一表彰式

畜産物ブランド日本一表彰式
14:10〜14:30
休憩(舞台転換
14:30〜16:30
シンポジウム(第二部)
16:30〜16:45
閉会の挨拶、お知らせ

17:30〜19:00
意見/情報交換懇親会
(希望者有料 3,500円)
会場:東京大学消費生活協同組合
              農学部食堂
建物:農学3号館 地下食堂