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 シンポジウムは終了しました。


2017年3月26日

一般社団法人日本飼料用米振興協会
のホームページをご訪問いただき、感謝申し上げます。
下記のイラストをクリックしていただきますと、該当ページに移動します。

ありがとうございました。
参考資料:2017年のご案内(お知らせ) ワード版 ダウンロード

参考資料:2017年のご案内(お知らせ) PDF版  ダウンロード

詳細ご案内へGO

2017年(平成29年)2月13日

報道関係者 各位

飼料用米に関係します事業者 各位
(農業、畜産業、飼料事業、機器)・流通・物流、金融等)
行政、自治体、研究機構、研究者・学者、学生 各位
消費者、消費者団体等の皆様 各位


一般社団法人 日本飼料用米振興協会 (J-FRA ジャフラ)

東京都中野区弥生町一丁目17番3号 〒 164-0013

http://www.j-fra.or.jp/   postmaster@j-fra.or.jp

理事長  海老澤惠子(j-fra 代表理事)(中野区消費者団体連絡会 副会長)



                  以上 問い合わせ先
                   <J-FRA>*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
                    一般社団法人 日本飼料用米振興協会 運営事務局
                    Japan Feed Rice Association(j-fra)
                    executive secretariat
                    URL:http://j-fra.or.jp/
                    Mail:postmaster@j-fra.or.jp
                    事務所:東京都中野区弥生町1丁目17番3号
                    Phone:070-5543-1448(海老澤惠子)
                    *+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
                    理事・事務局長
                    Phone:070-3522-3151(若狹 良治)
                    Mail:wakasa_ryoji@j-fra.or.jp


参加者募集をしています


法人化第3回(通算10回目)飼料用米を活かす日本型循環畜産推進交流集会
飼料用米多収量日本一表彰式」と「飼料用米普及のためのシンポ
ジウム2017」を合同開催します。
シンポジウムの中で、飼料用米多収量日本一表彰式を開催します。
シンポジウムの開催時間を11時からに早めましたので、
よろしくお願いいたします。

参加者募集
募集中です。募集ページへGO
 会場の収容能力は280名です。
 満員になり次第締め切ります。ご注意ください。


開催日時 : 2017年3月17日(金)


10:30開場 開会11:00〜閉会17:00


情報交換懇親会 17:30〜19:30




参加受付を開始しました。 ページにGO





法人化第3回(通算10回目)飼料用米を活かす日本型循環畜産推進交流集会
飼料用米多収量日本一表彰式,飼料用米普及のためのシンポジウム2017
  開催日時 : 2017年3月17日(金)


    10:30開場 開会11:00〜閉会17:00


情報交換懇親会 17:30〜19:30


  会  場 : 東京大学 弥生講堂・一条ホール/会議室


         情報交換懇親会


         東京大学消費生活協同組合 農学部食堂


  主 催 : 一般社団法人 日本飼料用米振興協会

  後 援 : 農林水産省


  プログラム (最終調整中) GO


  を開催します。
  シンポジウム参加者募集を行っています。
  募集ページに GO
    




2017年3月のシンポジウムでの展示品を募集します。


飼料用米普及のためのシンポジウム2017

お問合せ先

postmaster@j-fra.or.jp

シンポジウム展示・試食会担当



2016年度の飼料用米の多収量実績を評価し、表彰者を決定
します。2月、審査委員会開催、3月17日 表彰式。


一般社団法人日本飼料用米振興協会と農林
水産省が共同開催で推進しています表彰事
業をお伝えています。


約2か月間の公募で448件の応募があり
ました。今年度の生産実績を審査し、来年
3月に表彰を行います。

農林水産省からのお知らせ緊急


農業競争力強化プログラム説明会 開催報告


配布資料と説明映像


紹介リンク GO


GO」をクリックしてください。

開催報告


「第2回 稲作コスト低減シンポジウム」

が開催されました

500名の参加者で盛大に開催されました

http://www.maff.go.jp/j/syouan/keikaku/soukatu/attach/
pdf/sympo_sium_2016-7.pdf

(1) 特別講演 「アイリスオーヤマ & 舞台ファーム異業種連携の生み出す新た
な米ビジネス〜新鮮なお米を毎日届けるために〜」

(4)「集落を守る!低コスト飼料用米生産」

     当日発表資料(プレゼンテーション資料PDF(配布資料をPDF化しました)
          syurakumamoru_siryoooouyomai001.pdf

  プレゼンテーション資料の文書部分を抜き書きしてPDF化しました。
          maff_rice_lowcost_sympo_sium_2016-1219_4.pdf


資料









ありがとうございました。


58名が参加して、様々な方向から意見交換ができました。


当日の配布資料を掲載しました。






会合名 : 「コメ政策の今後の方向についての意見交換会」


日 時 : 2016年11月1日(火) 午後1:30 〜 午後4:45

会 場 : 中央区日本橋小伝馬町15-15 食糧会館 会議室

http://www.zenbeihan.com/overview/outline.html (詳細はHPから)

対 象 : 

農水省、自治体、コメ生産者/流通業者、畜産生産者/流通業者、農業団体、飼料製造/販売業
者、物流業者、消費者団体、研究・教育関係者、報道関係者 等

主 催 : 一般社団法人 日本飼料用米振興協会

参加費 : 無料

  


田んぼ発!  お米で育った畜産物


統一ロゴマーク利用要領策定・広い活用を!





2008年〜2016年


シンポジウムの歴史、報告資料




飼料用米使用の畜産物の普及を



積極的に行っている生協の活動を紹介しま
す。



農林水産省(MAFF)など行政機関の政策や
取り組みをお知らせしています。

報道関係者への報道資料を公開していま
す。





農山漁村文化協会の活動に賛同し、活動を
お知らせしています。


本協会のイベントを消化しています。



シンポジウムは上記でお知らせしています


時折々の書籍資料を消化しています。



ご提案がございましたら、情報をお寄せく
ださい。



農山漁村文化協会の活動に賛同し、活動を
お知らせしています。月刊発行誌「現代農
業」の紹介



一般社団法人日本飼料用米振興協会は、民
間の有志の集まりで発足した「超多収穫米
普及連絡会」を法人化した組織です。記
号、生協、団体、学者、研究者、個人によ
って運営をしております。


活動にご賛同された皆様のご加入をお待ち
しております。

活動状況を押しレセしております。


役員紹介
 2015年5月25日(月)定時社員総会を開催し、理事、監事を選手地しました。
 任期は、残余の1年となりますので、2016年定時社員総会までとなってります。、
 今後とも、開かれた運営を行い、多くの方々にご理解をいただけるように努力してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

一般社団法人 日本飼料用米振興協会 理事会

理事長 海老澤惠子 中野区消団連

副理事長 加藤好一 生活クラブ生協事業連合会

理事・事務局長 若狹良治 NPO未来舎

理事 木村友二郎 木徳神糧
理事 信岡 誠治 東京農業大学農学部
理事 遠藤雄士 全国農業協同組合連合会
理事 谷井勇二 個人/田中産業

監事 岩野千草 中野区消団連

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実施案内



参加募集は、今年(平成29年5月1日から
行います。



開催予告

第4回(通算第11回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会

平成29年度飼料用米多収量日本一表彰式・
飼料用米普及のためのシンポジウム2018
は2018年3月9日に開催する予定です。

開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)

開催日時
2018年3月19日(金)
 時間は未定 (検討しています9
シンポジウム
展示・試食会
飼料用米多収日本一表彰式


意見/情報交換懇親会
 17:30〜19:00(予定)
(希望者有料 3,500円)
会場:東京大学消費生活協同組合
    農学部食堂

お問い合わせ、ご意見を
下記のメールアドレスに
お願いします。

postmaster@j-fra.or.jp