社員資格取得規定




2015年4月20日

本規程は、一般社団法人 日本飼料用米振興協会の正会員(社員)および賛助会員となる

にあたって必要な要件を定めるものです。

一般社団法人日本飼料用米振興協会の定款、第2章「社員」に基づきます。

耕畜消連携の更なる発展を期して個人、団体が幅広く参加できる開かれた組織運営

を実行します。

正会員(社員)は、社員名簿に登録し、社員総会に出席し、審議決定する権限を有する。

賛助会員は、産会員名簿に登録し、社員総会に出席でき、意見を述べることができるが、

審議決定の権限は有しない。


T.正会員(社員)を申し込む場合

年間会費は、

  個 人2,000円、

  消費者団体5,000円、

  事業団体 100,000円とします。

加入金は、初年度のみ、

  個 人1,000円、

  消費者団体2,500円、

  事業団体 50,000円とします。


初年度納付金額合計

  個   人         3,000円

  消費者団体等   7,500円 (NPO、非営利組織を含む)

  事業団体   150,000円 (会社、生協、農協等)



U.賛助会員を申し込む場合

 年間会費は、

  個    人   1,000円、

  消費者団体    2,000円、

  事業団体           30,000円とします。


  加入金は不要です。


初年度納付金額合計

  個人                1,000円

  消費者団体等   2,000円 (NPO、非営利組織を含む)

  事業団体        30,000円 (会社、生協、農協等)

                                            
                       2014年11月13日
定款 第2章

(種類)
第5条 当法人の会員は、次の2種とし、正会員をもって一般社団法人及び
    一般財団法人に関する法律(以下「一般法人法」という)上の社員とする。
  (1) 正会員 当法人の目的に賛同して入会した団体または個人
  (2) 賛助会員 当法人の事業を賛助するため入会した個人又は団体

(入会)
第6条 正会員として入会しようとする者は、別に定める入会申込書により申し込み、
    理事会の承認を受けなければならない。その承認があったときに正会員となる。
2 賛助会員として入会しようとする者は、別に定める入会申込書により申し込み、
  代表理事の承認を受けなければならない。その承認があったときに賛助会員と    なる。

(経費等の負担)
第7条 正会員は、社員総会において別に定める会費を納入しなければならない。
2 賛助会員は、社員総会において別に定める賛助会費を納入しなければならない。

社員および賛助会員登録申込書
                                                                          2016年5月24日
正社員/賛助会員 資格取得申込書 ワード版

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実施案内



参加募集は、今年(平成29年5月1日から
行います。



開催予告

第4回(通算第11回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会

平成29年度飼料用米多収量日本一表彰式・
飼料用米普及のためのシンポジウム2018
は2018年3月9日に開催する予定です。

開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)

開催日時
2018年3月19日(金)
 時間は未定 (検討しています9
シンポジウム
展示・試食会
飼料用米多収日本一表彰式


意見/情報交換懇親会
 17:30〜19:00(予定)
(希望者有料 3,500円)
会場:東京大学消費生活協同組合
    農学部食堂

お問い合わせ、ご意見を
下記のメールアドレスに
お願いします。

postmaster@j-fra.or.jp